2011年12月31日

玄界灘キャスティング:A Journey in Search of Something

12/31

福岡県糸島市の芥屋漁港から出船しておられます、
IZANAGIさんにてヒラマサキャスティングに行ってきました。

30日のお昼過ぎに大阪で同行の方と合流して九州を目指しました。
帰省する車が多い為か流れは悪く、目的地に着いたのは22時頃でした。

仮眠後、夜明けと共に出港しました。

まずは瀬周りを誘い出しで狙ってみましたが潮と風の条件が今一合わないのか
反応は得られませんでした。

何カ所かランガンしてもトップは厳しそうなのでジギングポイントへ。
青物よりも美味しい根魚が釣れないかと思い、ロングフォールで狙ってみました。

最初のアタリは残念ながら口切れでバレてしまい、
次にヒットしたのはお馴染み外道のアヤメちゃん。
結局バイトはそれっきりでした。

青物狙いをされていた方にはヤズがポロポロと釣れていました。

夕マズメ、再度誘い出しをやってみましたが
またしても反応は得られず、2011年再度の釣行は苦汁をなめさせられる展開となりました。

年明けの1/2も予約を入れていたのですが、
こちらは天気が急変して出られず。

釣果には恵まれなかった遠征ですが、
旅としては非常に熱かったので大満足です。

DCIM0061.JPG

元旦の夜には鍋を食べたのですが、
軍鶏と牡蠣が最高でした。


2011年の釣行回数は140回以上と、例年になく釣行を重ねた年となりました。
失った物も数あれど、かけがえのない人と人との繋がりを再認識することができました。
2012年は諸事情により釣行回数は少し減るかと思いますが、
”何か”を探す旅を続けてゆきたいです。

ロッド:ロングフォール用7.6ft
リール:シマノ オシアジガーNR 2000
ライン:よつあみ ウルトラダイニーマ 2号+シーガー FXR船8号
ルアー:GREATRAY 160g

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2011年12月27日

大王崎ジギング:Wings To Fly

12/27

伊勢志摩、船越港から出港の小海途丸さんでジギング。

サンマが入ってればキャスティングでも狙えるのでジグの他にトップも用意して挑みました。

現地に着いてから仮眠する時間が一時間ほどしかなかったので
しっかりレッドブルで気合注入。
一日みっちりしゃくることができました。

DSC00648.JPG

今回は水深60〜70mで船速が1.3〜1.7、速い時で2ノット近くでてました。
タックルは新しく購入したMCのリアルフュージョンのRF612LRをメインに使用しました。
リールはニューソルティガの4000Hを合わせてみましたが、
使用してみた感想としてはダイワなら4500H、シマノなら8000Hがより使い易そうな感じでした。

ジグはオッターテイルの鉛モデル220gを合わせました。

結果としては非常に渋くアタリは10回ほどありましたが
ランディングに持ち込めたのはハマチが4匹のみでした。

DSC00650.JPG

ジグが気持ちいい角度で入っていき、さらに気持ちのいい引き心地でしゃくれると
ヒットすることが多かったです。

ただ、食いが非常に浅く、のらなかったりばらしたりすることも多々ありました。

針を色々工夫してみたりしましたが、いまいち正解にはたどり着けませんでした。

近海ミディアム7/0のツイン仕様が一番正解には近かったですが
ジグとの相性があまり良くなく、ジグに抱いてしまうことがありました。

ヴァンフックBBSの5/0だとジグとの相性は良いですし
本来バラシの少ないフックなのでこの海域には非常に向いているのですが
今回は魚の重量が軽すぎてフックが立たない感じでした。
食ってくる魚がワラサだと問題ないんですけれどね。

DSC00651.JPG

こちらの海域に来た時では珍しく一日頑張ってしゃくって
小型の魚ではありましたがそこそこ反応も得られたので個人的には満足の一日でした。

ロッド:MCワークス REAL FUSION RF633LR
    MCワークス REAL FUSION RF612LR
リール:シマノ 08ステラSW 8000HG 
    ダイワ 11ソルティガ 4000H  
ライン:よつあみ ウルトラジグマンX8 3号+シーガー FXR船12号
    よつあみ ウルトラジグマンX8 2号+シーガー FXR船10号
ルアー:オッターテイル鉛モデル220g

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2011年12月14日

NZ・ホワイトアイランドのキングフィッシュ:Final Day

12/14

ニュージーランド、ホワイトアイランドのキングフィッシュ最終日。

朝起きると全身が痛く、動くことができませんでした。
流石に疲労が溜っているようです。

「動け、動け、動け!動け、動いてよ!今動かなきゃ何にもならないんだ!」
と全身に鞭打ち奮い立たせます。

朝一、モーニングバイトに期待してキャスト開始。
前日の夜から吹き始めた風は激しさを増し、
海もうねりが入ってきました。

そこでγよりもうねりに強いブルーフィッシュ100で丁寧に泳がせていると
数回バイトがありましたがフッキングには至りませんでした。

この日もたくさんのマオマオが海を真っ青に染めていました。

DSC00640 - コピー.JPG

しばらく投げ続けましたがバイトは単発でチェイスも少なく、渋い状況です。

前の晩、月が明るかったので夜中のうちにたくさんのトビウオを
捕食してしまったのかもしれません。

極度の疲労で全身が鉛の様に重く、フラフラでしたが
最終日ということもあり、後悔のないように最後の力を振り絞って
キャスティングを続けてやっとのことでこの日の一本目となる13kgをキャッチしました。

P1010866.JPG

それからしばらく投げているとランナーズハイ状態になってきました。
あれほど重かった体が翼が生えたように軽くなり、
160gのルアーが再びフルキャスト可能になりました。

体はとっくに限界を迎えているはずなのに何の反応も無い中
そのまま4時間もフルキャストを繰り返すことができました。
β-エンドルフィンを上手くコントロールできれば
もっと高みを目指せるような気がします。

やがて帰港する時間が近づき、ラストポイントへ。

そこで久しぶりのバイトがあり、小型のキングでしたが
最後に顔を見せてくれて嬉しかったです。

なかなか日本ではできない経験がたくさん出来、
自分自身のレベルアップが実感できる釣行となりました。

ロッド:カーペンター BLC83/40 R-Power MAX
リール:シマノ 08ステラSW 18000HG+20000パワードラグスプール
ライン:よつあみ ウルトラキャストマンX8 8号+プロセレ ナノダックスキャスティングショックリーダー 170lb(41号)
ルアー:GT-γ120

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2011年12月13日

NZ・ホワイトアイランドのキングフィッシュ:4th Day

12/13

ニュージーランド、ホワイトアイランドのキングフィッシュ四日目。

この日は長い一日となりました。

まず朝一は反応がなかったので、少し違うポイントへと向かってみました。

すると10kg後半の魚がバイトしてきましたがファイト終盤になり2.5mを超えるサメが
キングに食らいついてきてキングは頭だけに・・。

P1010686.JPG

相当いいものを食っているのか滅茶苦茶太った鮫でした。

活性が高いように感じたのですぐにロッドをMH80Hに持ち替えて投げると
再度ヒット。

P1010701.JPG

こいつもでかいキングでしたが再びシャークバイトで
今度はルアーごと持っていかれてしまいました。

最後の方までファイトはできたので高負荷ドラグ下での
ファイト練習という今回の目的は達成してるのですがやっぱり悔しかったです。

このポイントでは海が真っ青になるぐらい
たくさんのマオマオの群れがいたのが印象的でした。

初日からずっとBLC83/40でやってきてここで初めてMH80Hで掛けてみましたが、
ヒラマサやマグロにおいてはBLCの方が耐衝撃性に優れており、
急に走られた時にのされにくいように感じました。

確かにMH80Hのリフトパワーはすさまじく、ぐいぐい魚をリフトできましたが
その分急に走るキングフィッシュでは波と魚の引きが
同調した時に体を持って行かれそうになりました。
でも逆にファーストランを凌いだ後の大型GTのリフトには
このパワーがすごく活きてくると思います。
GTロッドとヒラマサ&マグロロッドに求められる性質の違いを
身をもって体感することができとてもいい経験ができました。

昼間は相変わらず無反応な時間が続き、夕マズメへとなりました。
この日は前日と異なり気温が温かく、期待が持てます。

瀬周りでγを投げていると単発でバイトが出だし、
ついに15kgオーバーとなる16.5kgをキャッチ。
GT-γ120のアジカラーでした。

P1010765.JPG

徐々に自身のファイトが安定してくるのが感じられます。

そしてGT-γ160Hにて念願の20kgオーバー!
流石に15kgクラスよりもワンランク上のパワーでした。
しかしなんとか対処できるようになっている自分に上達が感じられます。

P1010786.JPG

とどめに再度GT-γ160Hにて10kg前後を追加しました。

P1010808.JPG

今回、ドラグ値は基本的に実測10kg前後でやりました。
最も浅いポイントで根のトップが7m程でしたが
一度も根に持っていかれることはありませんでした。

日没前にマオマオのナブラの周りで小型のキングを一匹キャッチして
この日の釣りは終了となりました。

しかしそれから一騒動ありました。
夜になり船の集魚灯を点けると大量のトビウオが寄ってきました。
滅茶苦茶でかいし網ですぐ掬えるのでとても楽しいです。

P1010835.JPG

しばらくするとキングフィッシュがトビウオを捕食しようと
これまた大量に集まってきてものすごい光景に。

早速ルアーを投げますが何故か全く見向きもせず、完全に見切っている状態。

それならばとトビウオにアシストフックを鼻掛けして泳がせてみます。

今度は見に来るようにはなったものの、寸前で見切ってしまいます。
よりナチュラルに泳ぐようにアシストラインを切ってフックのみにして泳がせると
活きのいい状態でキングフィッシュから逃げるように泳ぐと
バイトしてくるようになりました。

そしてついに飲ませることに成功し、10kgオーバーがヒット。
しかしロッドベルトを船室に放置したままだったので耐えることしかできず、
なすがままに走られているとシャークバイトでブレイク。

そういえばさっきからどでかい鮫がうろうろしていました・・。

それにしてもロッドベルトは偉大ですね。
ギンバルなしファイトは辛すぎます。

やがてトビウオもキングフィッシュもいなくなってしまいました。
風向きが変わったのと明るい月が出て来たので散ってしまったのかもしれません。

ロッド:カーペンター BLC83/40 R-Power MAX
リール:シマノ 08ステラSW 18000HG+20000パワードラグスプール
ライン:よつあみ ウルトラキャストマンX8 8号+プロセレ ナノダックスキャスティングショックリーダー 170lb(41号)
ルアー:GT-γ160H、GT-γ120


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2011年12月12日

NZ・ホワイトアイランドのキングフィッシュ:3rd Day

12/12

ニュージーランド、ホワイトアイランドのキングフィッシュ三日目。

この日は朝一ナブラがありました。
向かってみると、トレバリーとマオマオというメジナのような青い魚の群れでした。
トレバリーはさながら公園の池の鯉のようできもかったですが、
マオマオは綺麗なブルーでとても美しかったです。

この日は肌寒く表層水温が下がった為か魚が浮いてこず、
夕方まで反応がありませんでした。

日が傾いてくるとやっと瀬周りでトップに反応しだし、
ついにニュージー初となる10kgオーバーをキャッチすることができました。

P1010632_r.JPG

このタイミングではGT-γ160Hが特に反応よかったです。

日没前に島の近くで鳥山ができていたのでいってみると、
小型のキングがたくさんおり、頻繁にバイトしてきましたが
ルアーがあまり見えていない為かなかなかフッキングに持ち込めませんでした。

なんとか最後に一匹キャッチして渋い一日が終わりました。

ホワイトアイランドにはたくさんの鳥が生息しています。

最もコンスタントに見かけたのはAustralasian Gannets(オーストラリアシロカツオドリ)で、
ルアーにもよく遅いかかってきました。
こいつらは空中から海中深くまでダイブして魚をとっており、表層の魚は食べていないので
カツオドリがたくさんいるからと言ってトップに良い条件かというとそうではないようです。

また、Petrel(ミズナギドリ)も多く見られましたが、
こちらの鳥は表層のベイトを捕食しているのでこの鳥が群れている時は
トップに出易い条件とのことでした。

ホワイトアイランドは海鳥のコロニーになっているそうです。

DSC00211.JPG

画像の白い部分はたくさんのカツオドリのコロニーでした。

ロッド:カーペンター BLC83/40 R-Power MAX
リール:シマノ 08ステラSW 18000HG+20000パワードラグスプール
ライン:よつあみ ウルトラキャストマンX8 8号+プロセレ ナノダックスキャスティングショックリーダー 170lb(41号)
ルアー:GT-γ160H

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2011年12月11日

NZ・ホワイトアイランドのキングフィッシュ:2nd Day

12/11

ニュージーランド、ホワイトアイランドのキングフィッシュ二日目です。

朝まずめは小型のキングのキャッチからスタートしました。

なかなかまともなサイズが釣れませんが気張らず投げ続けていると
やっと10kgには満たないもののまっとうなサイズがヒットしました。

P1010607.JPG

ヘビータックルでやっているのにもかかわらず日本のヒラマサよりも引きが強く、
最後まで抵抗するので気が抜けませんでした。

見た目はよく似ていますが性質は異なるようですね。

お昼まで頑張ってみましたがその後はチビキングのみ。

午後からはなんの反応もなくなってしまいました。

潮の加減だと思いますが、お昼から夕方までは魚が浮きにくい時間帯のようです。

夕方はラッシュこそないものの、単発でバイトがありましたがキャッチには至らず。

風によるうねりが結構あったのですが、
波の大きい時はダイビングペンシルをロングストロークで引くのではなく、
ショートピッチで極力エラーがないように引いてやった方がバイトが多かったです。

これは日本でも当てはまると思うのでまた玄界灘で荒れている時に試してみたいです。

ロッド:カーペンター BLC83/40 R-Power MAX
リール:シマノ 08ステラSW 18000HG+20000パワードラグスプール
ライン:よつあみ ウルトラキャストマンX8 8号+プロセレ ナノダックスキャスティングショックリーダー 210lb(50号)
ルアー:GT-γ120、ペンシルベイト

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2011年12月10日

NZ・ホワイトアイランドのキングフィッシュ:1st Day

12/10

ニュージーランドのホワイトアイランド周辺へキングフィッシュを狙いに行ってきました。

きっかけは今年の三月に玄界灘で24kgのヒラマサをキャッチした時に
もっと高負荷でのドラグに耐えられるように
たくさんでかい魚をかける必要があると感じたことです。

国内ではなかなか15kg〜20kgの魚をコンスタントに掛けることが難しいので
今回ニュージーランドまで行くこととなりました。

今回行きの飛行機が機材調整の為運休となったので香港経由で
ニュージーランド北島のオークランドへと向かいました。

香港での乗り継ぎが6時間あった為、20時間以上かけて
やっとオークランドへと到着しました。

空港まで現地のYEEHAAという釣具屋のトニーさんに迎えに来て頂き、
日本食の食材を買い出ししてからオークランド市内のお店へ。

DSC00603.JPG

日本の釣り具もたくさんありました。

こちらではスナッパー(鯛)を狙うのがさかんなようで、鯛ラバが販売されていました。
ただ日本の物と異なり針がとにかくごつかったです。
ウェイトも150〜200gがメインでなんとも豪快です。

おかず釣り用に鯛ラバを購入し、船が出港するファカタニという海辺の町まで
300kmほどドライブです。

途中すごくトラウトが釣れそうな川があったりして垂涎ものでした。

少し手前のタウランガという大きな街のスーパーで
5日間の船中泊で使用する食材を大量に購入。
いろいろ物色していると500mlのレッドブルが売っていました。
空をも飛べそうです。

米はサンライス!
いい名前です。

DSC00631.JPG

そしてやっと夕刻にファカタニの町へ到着しました。

モーテルで一泊し、12/10からいよいよ釣り開始です。
今回はシルバラードという船にお世話になりました。

ファカタニからホワイトアイランドまでは2時間以上かかる為、
毎日往復するとかなりロスがあるので
5日間夜は島陰で船中泊するプランでの釣行です。

ホワイトアイランドまでの道中はしっかり爆睡し、
気合いたっぷりにキャスティングを開始しました。

DSC00615.JPG

ホワイトアイランドは活火山の島で、この日も青空へもくもくと噴煙を上げていました。
もちろん人は住んでませんが、観光で上陸することもできるみたいです。

しばらく投げているとすると小型のキングフィッシュが
ワラワラとルアーを追いかけてきます。
そんな中ファーストヒットしたのはカウアイというあまり可愛くない魚でした。

そしてチビキングのオンパレード。
事前情報によると、小型が釣れていても突然大型の時合になり
でかいのがヒットすることがあるということだったので、
気を抜かずキャストを続けていると15〜20kgクラスがポツポツバイトしてきますが
なかなかフッキングに持ち込めません。

やっとかかった10kgクラスも口切れでばらしてしまいます。
この日は結局小型のみで終了となってしまいました。

そんな中でも見えてきたのは、日本のヒラマサとは少し性質が異なり、
魚がルアーを追いかけてくるスピードが速く、
ゆっくり目のアクションでは魚がルアーを追い越してしまうので
速めのアクションが食い易いということでした。

それにしてもとにかく魚影が濃く、ルアーの後ろを30匹程のキングフィッシュが
追いかけてくる姿は圧巻でした。
ただ、だからと言って入れ食いになるわけではなく、
アクションが合っていなかればバイトに持ち込めませんし、
時合がはっきりしており、反応のない時間帯は
トップには全くチェイスもありませんでした。

海外はよく釣れるという情報が先行しがちですが、そこはやはり自然ですね。
本当に勉強になります。

ロッド:カーペンター BLC83/40 R-Power MAX
リール:シマノ 08ステラSW 18000HG+20000パワードラグスプール
ライン:よつあみ ウルトラキャストマンX8 8号+プロセレ ナノダックスキャスティングショックリーダー 210lb(50号)
ルアー:GT-γ120

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